ナーバ(きのこ)

uezy

2007年04月23日 23:21



この時期、久米島で唯一食すことができる、”ナーバ”(きのこ)
がでる。杏子の香りがすることから”アンズダケ”と言うようだ。

さて、この”ナーバ”希少で、入手が困難である。
おまけに、”ハブ”に遭遇する確率が高い場所とあって危険が伴うのだ。

その在り処は極秘!わしの家では、一子相伝的に親から子へ子から
孫へと自然との共存を踏まえた教えを継承して来た。

しかし、それを乱す者が現れ以前のような環境が壊されている事に怒り
を感じてしまうのだ・・・。

沖縄の人気blogランキングへ行く

関連記事