ナーバ(きのこ)
この時期、久米島で唯一食すことができる、”ナーバ”(きのこ)
がでる。杏子の香りがすることから”アンズダケ”と言うようだ。
さて、この”ナーバ”希少で、入手が困難である。
おまけに、”
ハブ”に遭遇する確率が高い場所とあって危険が伴うのだ。
その在り処は極秘!わしの家では、一子相伝的に親から子へ子から
孫へと自然との共存を踏まえた教えを継承して来た。
しかし、それを乱す者が現れ以前のような環境が壊されている事に怒り
を感じてしまうのだ・・・。
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